Uber Eats(ウーバーイーツ)加盟店の登録方法・費用・必要書類を徹底解説

本ページはプロモーションが含まれています。

目次

Uber Eats(ウーバーイーツ)の加盟店になるには?登録方法・費用・必要書類を徹底解説

Uber Eats(ウーバーイーツ)初期費用・店舗登録費用・レストラン側・飲食店出店にかかる手数料

Uber Eats(ウーバーイーツ)の加盟店になるには、公式サイトからのWEB登録を起点に、書類提出・メニュー登録・タブレット設定といったステップを経て営業開始となります。登録から営業開始まで平均約1か月が目安で、初期費用は現在のキャンペーンにより0円です。宅配の販売手数料は売上の35%(税込38.5%)で、常時販売可能なオリジナル商品を5品以上用意することが出店の必須条件です。このページでは、飲食店オーナーが知っておくべき登録の全ステップ・費用・注意点をまとめて解説します。

Uber Eats(ウーバーイーツ)加盟店になるための登録の流れ【全ステップ解説】

Uber Eats(ウーバーイーツ)加盟店になるための登録の流れ【全ステップ解説】

Uber Eats(ウーバーイーツ)への出店は、以下の7つのステップで進みます。登録作業はすべてオンラインで完結できる点が大きな特徴です。

  1. WEB登録を行う
  2. Uber の担当者から説明を聞く
  3. 必要書類の提出を行う
  4. 料理の写真撮影を行う
  5. メニュー登録を行う
  6. タブレットの設定を行う
  7. 営業開始

それぞれのステップについて詳しく解説します。

ステップ1:WEB登録を行う

ステップ1:WEB登録を行う

Uber Eats(ウーバーイーツ)の加盟店になるには、まず公式サイトの「レストランパートナー登録ページ」からWEB登録を行います。登録フォームでは、店舗名・所在地・法人名・法人所在地・営業許可証番号・電話番号・メールアドレスなどの基本情報を入力します。なお、登録前の電話相談や質問は受け付けていませんので、まずはフォームから登録を進めることが必要です。

また、出店可能なエリアはお住まいの地域によって異なります。登録フォームに住所を入力することで、対応エリアかどうかを確認できます。現時点では全国の主要都市を中心に対応エリアが広がっています。

詳細な登録の流れはUber Eatsレストラン加盟店舗の登録方法・飲食店側の出店フローでも解説しています。

ステップ2:Uber の担当者から説明を聞く

WEB登録完了後、おおよそ1週間程度で担当者から電話またはメールが届きます。この際に出店条件・手数料・今後の進め方などを確認できます。また、このタイミングで出店するかどうかを最終判断することが可能です。

  • 出店条件について
  • 費用や手数料について
  • 今後の進め方について
  • その他の質問への回答

担当者との連絡後でも、出店しないという選択をすることができます。疑問点はこのタイミングでしっかり確認しておきましょう。

ステップ3:必要書類の提出を行う

ステップ3:必要書類の提出を行う

出店を決めた場合、以下の書類・情報を提出します。

  • 営業許可証のコピー(飲食店営業許可証番号も必要)
  • 銀行口座情報
  • 加盟店名
  • 加盟店の担当者名
  • 加盟店の連絡先

営業許可証がない場合、営業を開始することができません。営業許可証を取得するためには、食品衛生責任者の資格が必要です。資格取得費用は10,000円〜12,000円(税込)で、1日の講習で取得できます。まだお持ちでない方は早めに準備を進めましょう。

ステップ4:料理の写真撮影を行う

ステップ4:料理の写真撮影を行う

書類審査が完了したら、メニューに掲載する料理の画像を準備します。撮影方法は以下の2択です。

  • 店舗側で用意する(スマートフォンでの撮影も可)
  • Uber が手配する専属カメラマンに依頼する(1時間あたり13,000円・税込)

重要なのは、ユーザーは料理を選ぶ際にまず画像だけで「食べたいかどうか」を瞬時に判断するという点です。その後にタイトルと価格を確認するという流れが一般的なため、最初の画像で選ばれなければ、いくら価格やタイトルで訴求しても効果が出にくくなります。実際に、画像やメニュータイトルを見直すだけで購入率が5%ほど改善するケースもありました。写真のクオリティとタイトルの訴求力は、Uber Eats(ウーバーイーツ)での売上に直結する非常に重要な要素です。

ステップ5:メニュー登録を行う

写真撮影が完了したら、Uber Eats(ウーバーイーツ)で販売するメニューをExcelファイルで提出します。ExcelはPCでしか開けないため、ノートPCなどを準備しておきましょう。操作に慣れていない場合は、担当者がサポートしてくれます。

Excelに入力する主な内容は以下の通りです。

  • 営業時間(ランチタイムまたはディナータイムのいずれかの登録が必須)
  • 商品名
  • 商品説明
  • 売価
  • トッピングなど

なお、常時販売可能なオリジナル商品を5品以上登録する必要があります。外部から仕入れただけのドリンクやサイドメニューはこの5品には含まれません。店舗オリジナルのメイン商品で5品以上を構成することが重要です。出店準備の段階で、この条件を満たせるメニュー構成になっているかを早めに確認しておくことをおすすめします。

価格設定についてはUber Eats(ウーバーイーツ)に登録後、お店の売価はいくらにすべき?客単価はいくら?も参考にしてください。

ステップ6:タブレットの設定を行う

ステップ6:タブレットの設定を行う

メニュー登録が完了したら、注文を受け付けるためのタブレットを準備・設定します。タブレットの用意方法は2択で、詳細は後述します。

ステップ7:営業開始

タブレットの準備が整い次第、受注を開始できます。営業開始前に口頭での説明はなく、あらかじめ用意された動画を視聴して作業イメージを確認する形式です。

Uber Eats(ウーバーイーツ)では、出店直後が最も注文が入りやすい時期です。これは出店して間もない店舗が、新規店として約1週間ほどアプリ内で上位表示される仕組みになっているためです。この「新規店ブースト」期間を活かして初期の注文数を伸ばし、レビューや評価を早期に積み上げておくことが、その後の安定した集客につながります。

Uber Eats 加盟店登録に必要な書類・情報一覧

登録時にスムーズに手続きを進めるために、以下の書類・情報を事前に用意しておきましょう。

  • 飲食店営業許可証(コピーおよび許可証番号)
  • 銀行口座情報(入金先として登録)
  • 法人名および法人所在地(法人の場合)
  • 加盟店名・担当者名・連絡先
  • メールアドレス・電話番号
  • 食品衛生責任者資格(営業許可取得に必要)

食品衛生責任者の資格は、費用10,000円〜12,000円(税込)・1日の講習で取得可能です。まだ取得していない方は、お住まいの地域の保健所や食品衛生協会に確認してみてください。

Uber Eats 加盟店にかかる費用・手数料まとめ

Uber Eats 加盟店にかかる費用・手数料まとめ

Uber Eats(ウーバーイーツ)の加盟店登録にかかる費用と、出店後の継続的なコストについてまとめます。

初期費用:現在0円(キャンペーン適用中)

加盟店登録時にかかる初期費用は、現在のキャンペーンにより0円となっています。

販売手数料

販売手数料とは、Uber Eats(ウーバーイーツ)上で料理が売れるごとにかかる手数料です。

  • 宅配の場合:売上の35%(税込38.5%)(2026年6月時点)
  • テイクアウトの場合:売上の12%

売上から手数料が差し引かれた金額が、毎週登録の銀行口座へ入金されます。週次での入金サイクルはキャッシュフロー管理がしやすい点で、飲食店オーナーにとってメリットのひとつです。

料理写真の撮影費用

店舗側で撮影する場合、または既存の画像を使用する場合は費用がかかりません。Uber の専属カメラマンに依頼する場合は、1時間あたり13,000円(税込)が売上から控除される仕組みです。

タブレットレンタル費用

店舗側でタブレットを自前で用意することも可能です。Uber からレンタルする場合は、合計22,500円(税込)が12回分割で売上から控除されます。レンタルのメリットは、動作保証があること・アプリがインストール済みの状態で届くことです。

タブレットの用意方法(レンタル vs 自前)比較

注文受付に必要なタブレットは、Uber からのレンタルと自前の用意の2択です。それぞれの特徴を比較します。

Uber からレンタルする場合

  • 費用:22,500円(税込・12回分割)
  • メリット:動作保証あり、アプリインストール済みで届く、設定が簡単
  • デメリット:費用が発生する、売上から毎月控除される

自前でタブレットを用意する場合

  • 費用:タブレット本体の購入費用のみ
  • メリット:レンタル費用が不要、既存のiPadなどを活用できる
  • デメリット:自分でアプリをインストール・設定する必要がある

また、実際の運用で特に助かる機材としてUber Eats 対応のキッチンプリンターがあります。スター精密製のプリンター(mC-Print3・型番MCP31LBや、TSP100III・型番TSP143IIIBIなど)がおすすめです。注文が入るたびに自動で印刷されるため、タブレット画面を都度確認する手間が省け、忙しい時間帯の注文ミスや見落としを大幅に減らすことができます。タブレット単体での運用は注文の取り違えにつながりやすいため、プリンターの導入は調理オペレーションの効率化に直結します。

登録から営業開始までの期間と日数の目安

登録から営業開始までの期間と日数の目安

混雑具合によりますが、WEB登録から営業開始まで平均約1か月が目安です。中にはExcel操作に慣れていないなどの理由で2か月以上かかる場合もあります。

時間がかかる主な理由と対処法

Excelの操作に慣れていない場合

ExcelはPCでしか操作できないため、PC操作に慣れているスタッフや知人にサポートを依頼するのが効果的です。わからない場合は Uber の担当者が丁寧にサポートしてくれます。

店舗の営業が忙しくて進まない場合

出店が遅れる最大の理由は、日々の営業に時間を取られてしまい、登録作業が後回しになるケースです。To Doリストのように「次にやるべきこと」「担当者」「期限」を記録して整理しておくと、スムーズに進めやすくなります。

代理店経由で進まない場合

代理店を経由して登録を依頼した場合、代理店側で手続きが滞留していることがあります。1週間以上連絡がない場合は、Uber Eats の公式メールアドレス(restaurants@uber.com)へ直接確認の連絡を入れましょう。

Uber Eats への出店条件と注意点

Uber Eats への出店条件と注意点

Uber Eats(ウーバーイーツ)に出店するにあたり、事前に確認しておくべき条件と注意点をまとめます。

メニュー数の条件

常時販売可能なオリジナル商品が5品以上必要です。外部から仕入れたドリンクやサイドメニューはこの5品にはカウントされません。店舗オリジナルのメイン商品で5品以上を構成できているか、出店準備の段階で早めに確認しておきましょう。

営業時間の条件

ランチタイムまたはディナータイムのいずれかの登録が必須です。両方の登録も可能ですが、最低でもどちらか一方の時間帯を設定する必要があります。

営業許可証の取得

飲食店営業許可証がない状態では営業を開始できません。未取得の場合は、管轄の保健所に相談し、早めに手続きを進めてください。

配達に適した容器の準備

既存の容器がある場合でも、配達用として適しているか確認が必要です。配達中はバッグの中で料理が揺れるため、ある程度の振動に耐えられる容器を用意しましょう。詳しくはUber Eats など配達に適した容器とは?注意すべきポイントを解説しますをご参照ください。

配達パートナーが迷わない工夫

お店の場所がわかりづらい場合、配達パートナーがたどり着けずにキャンセルされてしまうことがあります。看板やポスターで誘導するなど、何らかの対策を検討しましょう。

タブレット設置スペースとWi-Fi環境

厨房付近にタブレットを設置するスペースを確保してください。壁掛けにするとスペースを有効活用できます。店内にWi-Fiがない場合は、Uber Eats のインターネット接続対応タブレットをレンタルするか、ポケットWi-Fiを別途契約する必要があります。

配達方法の選択

Uber Eats(ウーバーイーツ)では、配達を Uber の配達パートナーに依頼する方法と、自店のスタッフが配達を担当する方法の2種類があります。自店スタッフが配達する場合は「自店配達」として設定でき、配達エリアや時間帯を自由にコントロールできるメリットがあります。一方、Uber の配達パートナーに依頼する場合は配達の手間がかからない点が最大のメリットです。

メニュー登録・料理写真の準備方法

メニュー登録と料理写真の準備は、売上に直接影響する最も重要なステップのひとつです。

ユーザーはアプリ上で料理を選ぶ際、まず画像だけで瞬時に食べたいかどうかを判断します。その後にタイトルと価格を確認するという行動パターンが一般的です。つまり、画像の段階で選ばれなければ、それ以降の訴求はほぼ機能しません。実際に画像とメニュータイトルを見直しただけで購入率が5%程度改善したケースもあります。

スマートフォンでの撮影でも十分に対応可能ですが、明るい場所での撮影・真上や斜め45度からのアングル・白や木目調の背景など、食欲をそそる見た目を意識することが大切です。専属カメラマンへの依頼(1時間13,000円・税込)も選択肢のひとつですが、まずは自前で撮影してみて、売上が伸び悩んだタイミングでプロに依頼するという進め方もおすすめです。

出店後の運用・売上管理の基本

Uber Eats(ウーバーイーツ)に出店後は、「Uber Eats for Merchants(マーチャント)」アプリや管理画面から売上・注文状況・レビューなどを確認・管理できます。

売上の入金サイクル

売上から手数料を差し引いた金額は毎週登録の銀行口座に入金されます。週次入金のため、月次入金のサービスと比較してキャッシュフローが安定しやすいのが特徴です。

メニューや価格の変更

出店後も管理画面からメニューの追加・削除・価格変更を行うことができます。季節やトレンドに合わせてメニューを柔軟に更新することで、注文数の維持・向上につながります。

休業・営業時間の変更設定

臨時休業や営業時間の変更もアプリ上で設定可能です。急な休業の場合は早めに設定を変更し、注文が入ってしまうトラブルを防ぎましょう。

レビュー管理と評価の重要性

Uber Eats(ウーバーイーツ)では、高評価のレビューが集まるほど注文数も比例して伸びる傾向があります。高評価レビューの多いお店が人気店としてアプリ内で上位表示されやすいアルゴリズムになっているためです。出店後の最初の1〜2か月は、売上を急いで伸ばすことよりも、まず高評価レビューを積み上げることを優先した運営を心がけることで、その後の集客が安定しやすくなります。

プロモーション広告の活用

Uber Eats(ウーバーイーツ)にはお店側が活用できるプロモーション広告機能があり、アプリ内での表示順位を上位に引き上げることができます。費用対効果は比較的高く、広告費用に対して売上が1.5倍〜最大3倍近くになるケース(ROAS換算で約300%)もあります。新規出店直後の「新規店ブースト」が切れた後の時期や、特定の時間帯の注文を強化したい場合に活用すると効果を実感しやすい傾向があります。

他のフードデリバリーサービスとの併用

Uber Eats(ウーバーイーツ)に出店する場合、出前館やロケットナウなど他のサービスへの同時出店も推奨します。これら3つのサービスは、地域によって利用者層が異なる傾向があります。特に Uber Eats とロケットナウは単身世帯・若年層に好まれ、一方で出前館は家族層・高年齢層に好まれる傾向があります。複数のサービスに出店することで異なる顧客層を取り込みやすくなり、単一サービスのみに依存するよりも全体の注文数を伸ばしやすくなります。

個人店の方はUber Eats(ウーバーイーツ)に個人店を出店する方法とは?個人事業主向けもあわせてご参照ください。

Uber Eats 加盟店登録に関するよくある質問(FAQ)

Uber Eats の加盟店登録に初期費用はかかりますか?

現在のキャンペーン適用により、加盟店登録の初期費用は0円です。ただし、タブレットをレンタルする場合は22,500円(税込)、専属カメラマンに撮影を依頼する場合は1時間あたり13,000円(税込)が別途かかります。

Uber Eats への登録から営業開始まで何日かかりますか?

平均的にはWEB登録から約1か月で営業開始できます。Excelの操作に慣れていない場合や、店舗の繁忙期と重なる場合には2か月以上かかるケースもあります。

Uber Eats の加盟店登録に必要な書類は何ですか?

主に飲食店営業許可証(コピーおよび許可証番号)・銀行口座情報・法人名と法人所在地(法人の場合)・担当者名・連絡先・メールアドレス・電話番号が必要です。

営業許可証がない場合でも Uber Eats に出店できますか?

出店できません。飲食店営業許可証は必須です。許可証を取得するには食品衛生責任者の資格が必要で、費用は10,000円〜12,000円(税込)、1日の講習で取得可能です。

Uber Eats の販売手数料は何パーセントですか?

宅配の場合、売上の35%(税込38.5%)です(2026年6月時点)。テイクアウトの場合は売上の12%となっています。

テイクアウトと宅配で手数料は違いますか?

異なります。宅配は売上の35%(税込38.5%)、テイクアウトは売上の12%です。テイクアウトの方が手数料負担は大幅に低くなります。

タブレットは自分で用意できますか?レンタルとどちらがお得ですか?

自前のタブレット(iPadなど)を使用することも可能です。既にタブレットをお持ちの場合は自前の方がコストを抑えられます。Uber からのレンタルは22,500円(税込・12分割)ですが、動作保証があり、アプリインストール済みで届くため設定が楽です。初めて出店される方にはレンタルがおすすめです。なお、実際の運用ではキッチンプリンターの追加導入が調理ミス防止・効率化に大きく貢献します。

メニュー写真は自分で撮影できますか?

はい、スマートフォンでの撮影でも問題ありません。ただし、料理写真は購入率に直結するため、明るさ・アングル・背景にこだわった撮影をおすすめします。画像とメニュータイトルを見直すだけで購入率が5%程度改善したケースもあります。

個人経営の飲食店でも Uber Eats に出店できますか?

はい、個人事業主・個人経営の飲食店でも出店できます。法人格がなくても登録可能で、飲食店営業許可証と銀行口座があれば申し込みを進められます。詳しくはUber Eats(ウーバーイーツ)に個人店を出店する方法とは?個人事業主向けをご覧ください。

Uber Eats の登録は代理店に依頼できますか?

はい、代理店を通じて登録を進めることも可能です。ただし、代理店側で手続きが滞留する場合があります。1週間以上連絡がない場合は、restaurants@uber.com に直接確認するようにしましょう。

登録後にメニューや価格は変更できますか?

はい、出店後も「Uber Eats for Merchants」の管理画面からメニューの追加・削除・価格変更が可能です。季節やトレンドに応じて柔軟に更新することをおすすめします。

Uber Eats に出店できるエリアはどこですか?

全国の主要都市を中心に対応エリアが広がっています。公式サイトの登録フォームに住所を入力することで、対応エリアかどうかをその場で確認できます。対応エリア外の場合でも、エリア拡大に伴い出店できるようになるケースがありますので、定期的に確認してみましょう。

まずは無料のWEB登録からはじめましょう

Uber Eats(ウーバーイーツ)初期費用・店舗登録費用・レストラン側・飲食店出店にかかる手数料

Uber Eats(ウーバーイーツ)への出店は、公式サイトからのWEB登録が第一歩です。初期費用は現在0円で、登録後に担当者から詳しい説明を受けてから出店するかどうかを判断できます。まずは気軽に登録してみることをおすすめします。

出店の流れや費用についてさらに詳しく知りたい方は、以下の関連記事もあわせてご参照ください。

出店に関するご不明点やサポートをご希望の方は、お気軽にお問い合わせください。専門スタッフが出店準備から営業開始まで丁寧にサポートいたします。

Uber Eats に出店しませんか?

Uber Eats 導入サポート実施中バナー

オーナーインタビューバナー

delitre をフォローする

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

当メディアの運営責任者。これまで累計1,600店舗を超える飲食店の経営支援に携わり、フードデリバリー出店や助成金活用を中心に幅広いサポート実績を持つ。さらに、東京都内での飲食店共同経営経験を活かし、現場視点と経営ノウハウを両立した情報発信を行っている。飲食店経営者にとって実務に役立つ専門的な知識と、信頼できる一次情報を届けることを使命としている。

目次